FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

主様との逢瀬 その14 ニ日目(その2最終)

仰向けになられた主様は再びご奉仕をするよう申されました。
おまんこの傷みが引かないままご奉仕をさせて頂きます。
暫くすると「いつもの特訓をする」と仰られました。
初めは数を10まで数え途中5から10までは逝きっぱなしです。
1つの個所に2回繰り返し、それを交互に休みなく主様がよいと言われるまで行います。
イマラチオとおまんこにペニス様を挿入しての逝きですが、
おまんこ挿入の際は先ほどのフィストの練習の影響で痛みがひどく挿入しただけで皮膚が裂けそうな感覚です。
痛みに耐えながら何度も繰り返していると今度は新たな課題が課せられます。
今度は同じ行為ですが数を20まで数え途中5から20まで逝きっぱなしです。
しかも今度はおまんこ挿入の際は主様が乳首を潰され千切れる程引っ張り上げられます。
痛みと疲れでふらふらになりながら倒れそうになる繭華・・・
そんな繭華を押し倒されペニス様を突き刺して下さいました。
痛みと嬉しさで逝き狂う繭華のクリに電マがMAXで当てられたのです。
予期もしない事に驚きパニックになる繭華・・・
無意識に何度も主様に電マをやめて下さる様お許しを乞います。
それでも続けられる主様・・・一瞬記憶が飛び繭華は電マから身体を離してしまったのです;
主様はその行為をやめられ横になられました。
すかさず、何度も謝ります。
そんな繭華に「何故頑張れない?」と問われました。
頭では理解していても身体が勝手に拒否してしまった事を伝え、謝り続けました。
主様は優しく「そういうこともある、次に頑張れ」と申されました。
いつもですが主様の懐の深さには感謝ばかりです。
お風呂の用意とコーヒーを入れさせて頂き、湯船では抱きかかえられる形でたわいもない会話を
交わしながらご一緒させて頂きました。
その後、ゆっくりを身支度を整え、とても強く抱きしめて下さりキスもして下さいました。
繭華は「とても嬉しいです、有難うございます」と申し上げさせて頂きました。
そのホテルを後にし駅まで送って下さり、帰り際にもキスを下さいました。
今回の逢瀬は初めての出来事と出来ない事への反省もありましたが、
とても幸せでまた更に主様への愛が深まる素敵な逢瀬になりました。













スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

主様との逢瀬 その14 二日目(その1) 

二日目、早朝から昨晩主様とご一緒させて頂いたローカル線で待ち合せの駅に向かいます。
昨晩は暗くて見えない車窓からの景色を満喫しながら30分程で到着です。
駅に着いて5分程で主様が車でお迎えに来て下さいました。
朝の挨拶を交わし主様はホテルに着くまでの間、海沿いを走られながら見える景色の案内をして下さいます。
晴天で素晴らしい景色を満喫させて頂きながらホテルに到着しました。
部屋に入ると全裸になりベッドに仰向けになられた主様はペニス様へのご奉仕を指示されました。
暫くご奉仕をさせて頂いてるといつの間にか主様が電マを準備されていました。
電マは以前の逢瀬で一度だけ使用させて頂いたことがありますが
初めての電マ体験であまりの刺激で数分で根を上げてしまいました。
その時はおまんこに鞭打ち後の電マでした;
ご奉仕をさせて頂いてる繭華にそのまま69の体勢へと促されます。
そして、ペニス様から口を離ないよう指示され、足を開かれ電マが当てられます。
クリへの強力な電マの強さに刺激が強すぎのけ反る繭華に主様は空いた手で動かぬ様
お尻や太ももにスパンキングを下さりながら「何度も逝け!」と仰りました。
何度も逝く度に痛みが来て泣きわめく繭華に声を出さぬ様仰りました。
繭華は自身の腕を噛み声を殺した時、今までにない深い逝きがあり全てが白くなる感覚で
身体の力が抜け、心が蕩けていく感覚を味わいました。
主様は「いい子だそのまま人形になれ」と電マをMAXにされたのです。
その瞬間心とは裏腹に身体が電マを拒否してしまいました。
主様は電マを止められ仰向けで放心状態の繭華の足を開き、おまんこと主様の指にゼリーをつけられ
おまんこの中に指を入れ少しずつかき回されながら指を増やしてゆきました。
放心状態の繭華はその時は何をされてるかわからず僅かな痛みはありましたが
先程の余韻で全てが喜びで反応していました。
そして時間が経過するとともに膣に痛みが増してゆき、繭華は力を抜いて主様のされてることを受け入れていました。
ただ、あまりの痛みに「痛いです」と何度かお伝えします。
その度に主様は「そうだな、痛いな」と仰りながらその行為を続けてらっしゃるようでした。
放心状態から少し正気に戻ってきた繭華は再び何故、こんなに痛いのか主様に訪ねました。
すると「おまんこを壊してるからな、もう指が5本入ってる」と答えられたのです。
それを聞いて怖くて知らないほうが良かったと思いました。
主様はその過程を写真に収めてらっしゃいました。
後で教えて頂きましたがフィストの訓練で握り拳で5本指の付け根まで入ったそうです。










主様との逢瀬 その14 一日目

この度の逢瀬は主様の住む地域での逢瀬となりました。
この日は主様の仕事の後の逢瀬の為、指定の時間までに予め予約していたホテルに向かいます。
ホテルにチェックインして主様が来られるまでの時間
全裸で発情して淫汁を滴らせておくように指示がございました。
部屋に入り全裸でベッドに横になり、主様からの指示を思いだすだけで感じ淫汁がシーツに滲んできます。
それだけで逝きそうになりますが、我慢して寸止め状態を繰り返して主様をお待ちします。
1時間程して主様がドアをノックされます。
大好きな主様のお姿を拝見し、嬉しさと同時にとてつもない羞恥と緊張があり、
その事をお伝えします。
主様は「何、言ってるんだ、安心しただろう」と仰りながら、「ちゃんと言いつけ通り濡らしてるだろうな?」
とおまんこを確認されます。
「糸が引く位濡れてるな、いい子だ、どんな妄想してたんだ」と仰りながら
ディープキスを下さりながら両乳首を潰して引っ張り上げられました。
痛さで頭が白くなりかけた時、すぐさま「逝け!」と何度も仰り、何度も逝かせて頂きました。
その後主様は全裸になられベッドに腰掛けられます。
繭華は指示の元、主様の掛けられてる前の床で正座で足を開き、片手でクリを潰しながら
主様の瞳を見つめての宣誓逝きです。
一つの宣誓が済むたびに何度も主様が「逝け!」との指示を下さり返事をしながら逝かせて頂きました。
次にベッドわきの窓のカーテンを全部開きそこに全裸で外に向いて立つように指示されました。
部屋は10階ですがすぐ前は車の通りの多い道路と常に何本もの電車が行き交っています。
その先には同じ高さのマンションがいくつもあります。
薄暗いですが部屋の電気はつけていますのであまりの恥ずかしさで足がくすむ繭華に早くするよう促されます。
恥ずかしさで泣きながら窓辺に立ちます。
すると主様は繭華の足を開き、クリを潰しながら「恥ずかしい所を皆にみてもらえ、逝け!」と仰られました。
恥ずかしくて目はあけられません;腕で顔を覆いますがわずかにしか隠れません;
とてつもない恥ずかしさの中、クリを潰されながら主様からの言葉攻めで何度も立ったまま逝ってしまいました。
「ご褒美だ」と主様はベッドに横になられペニス様へのご奉仕を促されました。
吸い込まれるようにペニス様にむしゃぶりつきます。
大好きな主様の匂いに安堵して嬉しさと切なさがこみ上げて泣いてしまいながらご奉仕していました。
そんな繭華に「何故、泣いてる?」と聞かれ、上記に書かせて頂いた気持ちをお伝えさせて頂くと
「大丈夫だ」と頭を撫でて下さいました。
暫く、ゆったりとしたご奉仕の時間が流れます。
「繭華、もう一度窓に立て」と主様が仰いました。
先程と同じように窓辺に立ち、今度は胸を窓に押し付けて、おまんこに指を2本入れかき回されたりピストンして下さりながら
「何度も逝け!」と命令されました。
先ほどより強い羞恥を感じながら、何度も恥ずかしいですといいますがその指を止めて下さるはずがなく・・
何度も頭が白くなりながら逝かせて頂きました。
再びベッドに横にならせて頂き、ご奉仕です。
「たまにはフェラで逝かせろ」とフェラの特訓が始まりました。
口だけで上下に吸いながら扱き、亀頭は舌を絡めながらを同時にするのです。
主様はなかなか逝っては頂けません。
自身でコントロール出来る方ですので逝って頂くのは至難の業です;
1時間程の時間で繭華は口が動かなくなり力も入らなくなりました。
その時、繭華を仰向けにして主様がペニス様を喉奥まで入れ、ピストンを始められました。
押さえつけられて息ができません;パニックになりますが動けないのです。
死んでしまうとあがいてる時、主様が離れられました。
「見極めてるからパニックにならなくてよい」と仰られました。
そして「よく頑張ったな、また、次に頑張ればよい」と繭華を押し倒され
主様のペニス様を背後や正常位から突き刺して下さいました。
主様のペニス様が入った瞬間嬉しさで逝き狂い意識が遠くなる中、主様も逝って頂けました。
この日は泊りは繭華のみですので、主様の家の近くの駅まで憧れのローカル線でご一緒させて頂きました。





10月9日 

今日は大切な3つの記念日の2つ目になります。
3年前、繭華を本気飼いしたいという主様にお返事を差し上げた日です。
いつも思いますのは、主様に決めさせて頂いて間違いなかったということです。
今までの出会いからでも違うと思う事は通常の生活の中でもいくつかありました。
心の底から信頼できる相手に出会う事は本当に難しいと思います。
そういう様々な事で妥協しませんでしたので、初めから主様とは本音で話すことが出来ました。
この3年間、日を追うごとにこの方で良かったと心の底から思い唯一の存在になっています。
今年は穏やかな気持ちでこの日を迎えられたことを嬉しく思っています。






プロフィール

繭華

Author:繭華
ブログ訪問有難うございます。
初心者Mで主様から真正だと言われました。
これから主様の色に染めていかれるそうです。
宜しくお願い致します。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
繭華の逝き様

FC2Blog Ranking

最新トラックバック
カテゴリ
訪問有難うございます。
閲覧して下さってるお客様
現在の閲覧者数:
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
6069位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
SM
243位
アクセスランキングを見る>>
ブロ友様一覧

愛奴隷と呼ばれるために 〜pledge〜

SM動画データベース

M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆

紆余曲折

アダルトブログ宣伝ブログ

大人の談話室 adult lounge

終わりなき妖艶雌達の物語

緊縛の館

青い首輪の女

CoCoの調教日記

天使の臓物

縄艶 Jouen

博士の性癖

人妻が風に吹かれた場合

椿は ぼとりと 地に墜ちた

癒縄 命羅のロープヒーリング

縄はM女だけ 鞭は愛情を込めて

隠れ変態女に愛を込めて~隠れ異常変態性欲女のための『叫びの壺』

ビーチサイドの人魚姫

M熟女satomiの淫乱日誌

女装子&ニューハーフのペニクリ&アナルマンコ

絆☆遊誠会

時と場所を超えて

奥様はM女「マゾ」

人生一度。調教されてみませんか?

秘密の部屋

Naru&なな「調教記録」

大阪 日本橋 フェティシュSMクラブ Fetishi-sm フェティシズム 公式ブログ

全頭マスク&ラバーマスク好き♪

マゾヒストからの視点

梨梨子の、ご主人様との事

性処理玩具みきの記録

四国は香川のアートな緊縛・縛り

沖縄SM~緊縛・調教・羞恥・快楽・絶頂・奴隷の世界~

緊★縛エロチカ★

SM Sleeper

パイパン奴隷の野外露出とSM調教

ゆかりのいろんな日常
FC2アフィリエイト
アフィリエイト・SEO対策
アクセス解析
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2チャット
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク様
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。