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主様との逢瀬 その9 最終 お別れまでの時間・・・

ホテルを予定より早めに出て、待ち合わせの場所までの乗り継ぎ電車を
帰りは別のルートで倍の時間をかけてご一緒させて頂きました。
ちょっとしたミニ電車の旅みたいです。
主様と出会い、お互いを知るうちに様々な共通点がありました。
その一つが二人とも鉄道が好きでそれぞれ好きなジャンルは違いますが
そういう意味でもこの主様とのミニ旅は私にとっても夢でしたので
とても嬉しい思いでの一つになり、それを覚えていてくださり
実現して下さった主様のお心遣いに感謝で一杯になりました。

そして、楽しい時間はあっという間でお別れの時間になりました。
ホームまでお見送りに行くと泣いてしまいそうでしたので
ホームの上がり口の所でお別れすることになりました。
時間帯と曜日のせいか物凄い人です;
それでもいつもの様に別れ際にはキスを下さいます。
人混みの中、私と主様との間だけ一瞬時間が止まったようでした。
最後に私は主様に「今日は繭華で満足頂けましたか?」と質問させて頂きました。
主様は「ん?」と聞き返され、私は緊張して;「今日は繭華で喜んで下さいましたでしょうか?」
言いなおさせて頂きました。
すると・・「大丈夫だ」とお答えくださいました。
今回の逢瀬は私の中にも初めての様々な感情が生まれた貴重な逢瀬となりました。

今回は普通の恋愛のような事は一切なく、寂しい気持ちも残りましたが
主従関係の中でそれよりも深い絆と裏切りのない愛を感じとることが出来ました。
主様からはいつも「遊びではない、本気で繭華を私のものにする」と教えて頂いています。
恋愛は横の関係ですが主従は上下の関係だと認識しています。
ご調教が深まる度に揺れ動く感情に悩み、深まっては引き返す・・・
そんな事の繰り返してすが主様は全て把握して下さっています。

全ての感情も主様のものという意味も少しずつですがわかり、
わかる事が増えると主様の本気の思いが伝わり、震えます。
この度の逢瀬では喜びと感謝の気持ちしか残りませんでした。
後は、どうしたら主様に喜んで頂けるか?という思考も生まれました。
私にとっては少しは前進出来たのではないかと思っています。
ですが、まだまだ主様のものになるには遠い道のりです;
こういう気持ちの変化を下さった事は、素敵な宝物になりました。



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主様との逢瀬 その9 ホテル調教 その5

電マから解放され、主様はベッドへと横になられます。
そして前々回の逢瀬時から毎回して下さっている、膣の訓練が始まります。
身体も、心も感情さえも全て主様仕様にされるのが主様のお望みです。
よって、当然膣の中も主様のペニス様に気持ちよくなって頂けるために
主様のペニス様だけの大きさや締りになる様、私の膣を改造されています。

私は上半身を縛って頂けたまま主様のお傍へ行かせて頂きます。
ホテルに入室して3時間が経過しようとしていて、ずーと休みなして御調教を
頂いておりますので私の足は痙攣して思うように動きません。

そして主様の仰られる回数をこなすよう命ぜられます。
先ずは口でご奉仕20回騎乗位20回です。
騎乗位の際は声に出して回数を数え、それぞれ10回毎に逝くことを命ぜられます。
その繰り返しですがテンポよくこなさなければなら無いのですが、上半身を縛って頂いていて
足は今までのご調教で言うことを聞きません。
少しでももたつきますと叱咤とお尻へのビンタで励まして下さいます。

騎乗位でのピストンも早くそして、10回毎に逝かせて頂ける際は
乳首の根元から爪を立ててくださり、潰して捻じりあげて下さいます。
1時間程経過した後は回数も100回毎になり・・・
最後は騎乗位で1回目の精子様を主様のお腹に出して頂きました。
嬉しくて全て舐めとりさせて頂きました。
今回の1回目の精子様は苦めの味でございました。

その後、縄を解いて下さり、正常位で侵入して下さいました。
初めての逢瀬時からですが正常位はいつも入れて下さった瞬間から逝ってしまいます。
SEXで逝かせて頂くのも主様が初めてです。
主様の滴り落ちる汗と大好きな匂いそして、ストライクど真ん中の声(声フェチです;)で
私は逝き狂わせて頂きました。
そして主様も2回目の精子様を今度は私のお腹に出して頂きました。
2回目の精子様は薄目で少し甘い味でございました。

その後、お風呂の用意と遅めの食事のご用意をさせて頂き
心地よい緊張感の中、まったりとした時間を過ごさせて頂きました。
主様のご調教は私にはいつも逃げ出したいほど厳しいものでございますが
最後にはいつも幸せな気持ちに包まれ満たされた私になります。
そして、お別れの時間まで時間がありましたので、早めにホテルを後にしました。




主様との逢瀬 その9 ホテル調教 その4

厳しい鞭打ちとご奉仕で涎と涙でぐしゃぐしゃになり意識も朦朧としてました。
そんな私に主に背中を向けその場に立つよう命ぜられました。
そして後ろ手に組ませて頂き、縛りを施して下さいます。
全てのご調教もですがすべてにおいて長いご経験と実績、そして深い知識がおありですので
安心してお任せしています。

縛って頂けるのは久しぶりですので喜びもひとしおです。
ただ、梁がないお部屋でしたので吊って頂く事はかないませんでした;
上半身でしたがかなりきつく縛って頂けました。

その痕は10日以上経っても残っています。
縄を掛けられただけで逝きそうになります。
縛り終え主様による点検が済み、これで両手は使えません;
主様が何かを見つけたようでした。
「いいものを見つけたこれで繭華を装飾してやる」それはスカートハンガーでした;;
主様はそのハンガーのクリップで両乳首を挟まれました。
乳首にはニップルピアスで縛り上げられ更に日頃の課題で潰させて頂いておりましたので
腫れあがっています;
主様は「今から一言も声を漏らしてはならぬ、人形になれ」と仰られました。
そして両乳首にクリップを挟まれ、更に持ち手にカメラをかけられました。
そして、鞭打ちを打ちはじめられました。
私は思わず「ギャー」と叫んでしまい、主様から注意を受けます。
その後は歯を食いしばりなんとか耐えさせて頂いていました
短めの時間の鞭が済んだと思うと、どこから取り出されたのか主様の右手には電マが・・・
私は電マは初めてで自身でも使ったことはありません;
他のMの方々のブログでの知識しかなく、イメージでは気持ちの良いものと認識してました。
しかし・・・今の私の状態はクリも乳首も爪で潰されその上からの鞭で腫れあがっています。
そのままの体勢で電マが強で当てられました。

私は前かがみになってしまい、ちゃんと立つことができません、
しかも言葉では言い表すことができない位の痛みが絶え間なく襲ってきました。
私は泣きながら何度も何度も・・・「お許しください、痛いです」と無意識の内に
懇願していました。
そんな私に「痛いな^^痛いか、もっと泣け」ととても嬉しそうです;
私には初めての電マがとても厳しい調教の一つに認識されたのでした。


主様との逢瀬 その9 ホテルでの調教 その3

そんな私の行為を暫く静観されてた主様・・・
そんな主様の右手には鞭・・・
勿論イマラチオご奉仕は継続のままの体勢で膝を立ててる足を開かせて頂き、
腰を低くする様命ぜられます。

思いきり振りあげられた鞭、容赦のない鞭打ちの始まりです。
鞭はランダムに背中、おまんこ、ふともも、わき腹、乳首へと今までにない強さで
打って下さいます、打たれるたびに(バシーン)と部屋中に響きます。
その頻度の間隔も今日は絶え間なくです。
CIMG1967-.jpg

打って頂いた時初めて身体にズシーンと感じました。
当然打たれる場所によっては(ほどんどですが・・・)耐えきれないほどの痛みが走ります。
その度に身体はよじれ、ですが気持ちは喜びで満たされ・・・
心の中では鞭を懇願してる自身がいます。
激しい鞭を打たれるほど主様の深い愛を感じます。

鞭を打たれてる主様も、私のご奉仕がおろそかになると指南して下さいます。
体勢も少しでも崩れるとそれさえも指南して下さり、気配りの行き届きに驚くばかりです。
時間にして1時間以上打って下さいました。CIMG1966-.jpg

私は主様に指南を頂きながらも、幸せな気持ちに満たされ、時折り未熟な為か
痛みにくじけそうになる時は、主様の鞭は愛の深さと何度も頭の中で思い出させて頂き、
そのうち、鞭は腫れあがったおまんこへ・・「繭華、逝け!」と更に鞭を強められます。
私はご奉仕を続けさせて頂きながら、初めて鞭をおまんこで・・何度も逝ってしまいました。
主様からは大量の汗が滴り落ちていました。



主様との逢瀬 その9 ホテル調教 その2

そしてふらふらになり意識が朦朧とする中、主様のお言葉が聞こえます。
「繭華、今日は休ませないから覚悟するんだな」とすかさず「返事は?」
「はい、主様かしこまりました。繭華で存分にお楽しみください」
するとソファーに座られた主様、「いい子だ、今から何をするかわかるな?」
と仰られ私は正座していつもの宣誓の挨拶をさせて頂くことだと思い
正座をさせて頂こうとすると「そのまま足を開いて自身でクリを爪で潰せ、
そのまま宣誓をし、項目一つごとに逝け!」と命ぜられました。
触れるだけでも激痛が走るぐらいに腫れあがっているおまんことクリ・・・
その行為であまりの痛みになかなか逝けない私・・・
すると主様が「繭華、私の目を見るんだ」と申され主様の目を見させて頂きます。
すると主様のSの目が言葉には出さなくとも目で逝けと支配して下さいます。
それだけで痛みの中、逝ってしまいます。
宣誓ごとに何度も何度も逝くのが止まらなくなり、倒れそうになるのです。
それはクリ潰し宣誓逝きの後もクリ弄りで逝き地獄と続いていくのです。CIMG1963-.jpg

最後には記憶も定かでないまま主様の膝元に倒れこんでいました。
そんな私に軽く両ビンタを下さり正気に戻して下さいます。
そしてご褒美に私の大好きな主様のペニス様へのご奉仕を下さいました。
私は嬉しくて大好きなペニス様を口に含みます。
それだけでおまんこは淫乱になるのです。
根元まで頬張りたくて・・ですが主様のペニス様は大きく長いので根元までいけなくて・・
もどかしい気持ちが募ります、お恥ずかしいのですが主様のペニス様の根元の匂いが
大好きなのです。
なのでどうしても喉奥まで欲しくてイマラチオになってしまいます。
このイマラチオも主様との愛の調教で大好きになった一つです。
主様のペニス様を根元まで感じて嘔吐する時全身に鳥肌が立ち涙がこぼれ幸せを感じます。
何度も何度も繰り返す私を主様は静かに見守って下さいます。



主様との逢瀬 その9 ホテル調教 その1

ホテルに着き主様は梁のあるお部屋を探されます。
あいにく梁のあるお部屋は満室で仕方なく梁のないお部屋に決めました。

お部屋の扉を空けて中に入って驚いたのは
とても広く素敵なお部屋でした。
私の誕生月での逢瀬でしたので主様が事前に意識して下調べをして下さったのだと察しました。
口には出しませんが主様のそういうお心遣いがとても嬉しく感謝の気持ちで一杯になりました。
ですが今回はかなり厳しい調教だと聞かされておりましたのですぐに緊張感に包まれました。

主様は先に下着姿になりソファに腰掛けられます。
私は主様の脱がれた洋服を整えさせて頂いていますと「繭華私の前に立ちなさい」と仰られました。
言われるがままにワンピース姿で主様の前に立たせて頂きます。
主様はワンピースの前をはだけて「恥ずかしい繭華を見てください」と言うように命ぜられました。
私は半泣きになりながら「主様、恥ずかしい繭華を見てください」とワンピースの前をはだけ
申しました。
主様はそんな姿をカメラに収めて下さっていました。

後は下着姿にならせて頂き主様の申せられるポーズで恥ずかしい写真を何枚も撮って頂きました。
最後は主様の前で立ち,バックでお尻を突き出し足首を持つよう命ぜられました。CIMG1949-1.jpg

そしてその体制のまま日々の遠隔調教の課題で腫れあがったクリを指で何度も弾かれました。
遠隔調教の際、「逢瀬時は腫れ具合を確認する」といわれておりました。
軽く弾かれただけで思わず「痛ー」と声が漏れます。
そんな私に「その痛みは誰のものだ」と仰られます。
「はい、勿論主様のものです」とお答えさせて頂きながら深まる主従愛に嬉しい気持ちに満たされます。
すると「そうだな痛いほど私の愛は深い、繭華の全ては私のものだ」と仰られながら
腫れたおまんこに鞭を軽く入れて下さいました。

私の全ては主様に捧げていますので私の口から発する言葉は主様にとっては感想なのです。
それだけ愛されてる繭華は幸せだと再認識して涙が溢れました。
そんな私に再び立つよう命ぜられキスを下さいます。
それは今までにない程舌を千切れるぐらいに噛んでくださり、同時にニップルアクセで縛り上げてる乳首を
爪を立てて引っ張り上げて下さいました。
そして「逝け!」と命ぜられた瞬間体中が痙攣し意識が白くなり逝ってしまいました。




主様との逢瀬 その9 羞恥露出

ホテルまでは電車を乗り継いで行かれるみたいでした。
全てを主様に委ねたままついて行きます。

主様の表情に変化は無くかなりの緊張のまま最初の電車に乗りこみました。
車内は寿司詰め状態で乗りこむのがやっとです。
私は扉の前に扉を向いて立ち、その後ろに主様、両側は男性の方が乗車していました。
寿司詰めですので隙間はありません;
電車が走り出すと主様が後ろから私のスカートを捲りあげておまんこを弄り始めました。
私は突然の事で驚き、両側にいる男性の方に気ずかれないかと気が気でなりませんでした。
主様はぴったりと体を密着して下さってますが、おまんこに指を入れ音を立ててかき回しています。
電車の音でかき消されてるとは思うのですが恥ずかしくて平静を装うのがやっとでした。

次の下車する駅までは時間にして5分程でしたがとても長く感じて
降りた時には足ががくがく震え頭が真っ白になっていました。
そんな私を知ってか知らずか主様は次の駅に向かわれます。
途中でお昼に食べる肉まんを購入して何度か電車を乗り継いでホテルに向かいました。
その間、主様からは必要な旨しか会話はなく、私も緊張がとれない状態でした。

主様との逢瀬 その9 待ち合わせ

この度の主との逢瀬が決まりとても嬉しい気持ちに包まれました。

そんな嬉しさもつかの間、最近の主様はかなり厳しくなられ、それは私への深まりで嬉しいのですが
今回、逢瀬が怖いと感じたのは初めてでした。
その旨を主様にお伝えすると「それだけ繭華に対する気持ちが深まったからだ、嬉しいだろう」
とのお答えでした。
そして更に「今度の逢瀬は繭華の記念日だな、プレゼントは勿論厳しい調教だな」と申されました(泣)
最近の主様からの遠隔調教の課題はクリと乳首潰しでした、もちろん爪でです。
毎朝、写メで報告してて、逢瀬時、クリは腫れあがっていました。

当日、駅でのホームでのお迎えになりました。
私はワンピースにノーブラ、ノーパン、乳首にはニップルアクセサリーとペンダントを付け
当然、主様より先に着くよう電車に乗りました。

天候は良くなく気温も低く周りはコートを来てました。
私はコートは着れませんので震えながら待ち合わせ場所まで向かいました。
少し待っていると主様の電車が着き、降りられて来ました。
主様の表情は主の顔になっていて、とても緊張して挨拶がやっとでした。
そして歩き始める主様の半歩斜め後ろを歩かせて頂きました。
周りは週末でものすごい人でしたが私が人混みにのまれそうになると、さりげなく私を背後にまわして下さいます。
そんな優しさが緊張の中、とても嬉しく感じました。

繭華の事 10

皆様、ご無沙汰致しております。
繭華の主です。

やっと繭華の状態も良くなったので近いうちに逢瀬があります。
期間が空いた分、相当の事になると思います。
繭華の覚悟も相当なものです。
私も今から楽しみです。
たっぷり泣いてもらう事は基本ですので・・

また調教記を書かせますので、楽しみにお待ちください。

プロフィール

繭華

Author:繭華
ブログ訪問有難うございます。
初心者Mで主様から真正だと言われました。
これから主様の色に染めていかれるそうです。
宜しくお願い致します。

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