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主様との逢瀬 その7 (その4 ホテルでの調教 完結)

食事が終わり主様はベッドへいかれ「休憩に入るので冷えた体を温めてきなさい」と仰られました。
私の身体は冷え切っていましたので湯船でしばらく温めさせて頂きました。
部屋に戻ると主様はベッドでくつろがれていました。
私はその足元へ行き、ご奉仕に入らせて頂きました。
主様のご休憩=私のご奉仕です。
暫くはまったりとした時間が流れてゆきました。
そのうちに主様は横に寝るように仰りました。
そして、乳首を軽く指で愛撫したかと思いきや千切れる程抓りあげ
そのタイミングはいつ交互でくるかわからず、痛みの強さも徐々に強くされるのです。
私は快楽といつくるかわからない痛みに泣き狂っていました。
主様は乳首をそっとなぞり上げ冷笑に「今度はどうして欲しい?」と質問されます。
その答えは言わずともわかっていますが、言うと非常な苦痛がくるのを感じて
なかなか答えられません。でも、答えるまで何度も聞かれます。
ついに私は「痛みを下さい」と申し上げてしまいます。
主様は私に微笑まれ「そうだな、痛いのが嬉しいな」と仰られ千切れてしまうほど潰されるのです。
私はおもわず悲鳴を上げて泣きじゃくります。
そんな私に主様は乳首を離し横たわり、騎乗位を命ぜられました。
痛みから解放され主様のペニス様を挿入させて頂きその快楽の中
主様は右手でクリを潰されて、左手で乳首を抓り上げられ「狂え!」と仰られました。
私は痛みと快楽の中、主様に支配されてる嬉しさで頭は白くなり逝き狂いました。
逝き狂ってる私に更に激しく乳房を鷲掴みにされ潰されます。
「おかしくなってしまえ!」と更に低い支配の声が脳裏に響きます。
主様の強い支配に私は逝き狂い気を失いかけるまで逝かせて頂きました。
ぐったりした私に強いビンタを下さり正気に戻して下さり、ベッドへ押し倒されます。
その時の主様は普段とは別人かと思うほどのSの表情になっているのです。
そしていきなり奥までつかれ、片足を上げられ子宮口までつかれます。
そんな主様のSの表情に私のMが喜びで反応し震えるのです。
「主様繭華を壊してくださいませ」と何度も懇願し、逝き狂います。
「壊れてしまえ!」と仰られ貴重な精液様を口に下さいました。
私は逝き狂う中嬉しさで一滴も漏らさず精液をむさぼりました。
ですが残念なことに一部が髪についてしまい勿体ないと感じました。
主様の精液は少し苦い味がしました。
これからは主様の精液の味や濃さも意識しようと心に決めさせて頂きました。
それは主様の全てを把握することもMの務めだと思ったからです。
その後、主様はお風呂に行く様命ぜられました。
今日、できなかった蝋燭のことで恐怖を取り除くには自身が平気にならなければならず
その為には自身で垂らす練習をさせると仰られたのです。
お風呂場へ行き、湯船に主様と一緒に浸からせて頂きました。
主様は蝋燭に火を点し私に渡されます。
そして皮膚との距離感、熱さは感じるがそれは痛さだということを諭してくださいます。
私は主様の見守る中勇気を出して自身で蝋燭を垂らしました。
この練習も今後遠隔調教の課題の中に組み込まれます。
主様の為に頑張って乗り越えようと決意させて頂きました。
ホテルを出て駅までお見送りをさせて頂きました。
毎回の事ながらとても寂しい思いをします。
そんな私に主様は人前にもかかわらずキスを下さいます。

今回の逢瀬は出来ないこともあり反省の多い逢瀬でした。
次の逢瀬は主様に喜んで頂ける様進歩したいと心に刻みました。



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主様との逢瀬 その7 (その3 ホテルでの調教続き)

その後主様はソファーに座りなおされ私に騎乗位で挿入する様命ぜられました。
その時の私はすでに意識が朦朧とした中、主様のペニス様を挿入させて頂きました。
あれだけ逝かせて頂いたにもかかわらず、挿入した途端あまりの気持ちよさに逝き狂っていました。
そんな私に主様は「もっと膝と腰を使え」と仰られます。
そのうちに足が痺れて動きが悪くなった私を挿入したまま上半身を後ろに倒されました。
「主様、ソファーからおちます」といった私に主様は「大丈夫だ!ここを持っててやる」と
両乳首を抓りあげられたのです。
私は挿入の気持ちよさと足の痺れと千切れそうな乳首の痛さでなんともいえない感覚になりました。
そんな私を穏やかな表情で時折り微笑むような感じの主様に真正のサデイストを感じ・・・
鳥肌が立ちました。でもそれは私がマゾとしての反応の鳥肌でした。
暫くしてペニス様を抜いて残りの淫汁を口で綺麗にさせて頂きました。
次に主様は机の上に仰向けになるよう命ぜられます。
そして「何をするかはわかってるな?」と仰いました。蝋燭を始められるのです。
蝋燭は今回で4度目ですが前回胸に垂らされたときに心臓を突き刺さるような痛みを感じ
パニックになり中断させてしまったのでした。
今回はそんなことにならぬよう覚悟は固めていました。
仰せの通りに寝かせて頂き主様は慣れた手つきで両足、両手をそれぞれのテーブルの足に
縛られていきます。
そして主様は無言のまま、熱いキスを下さいました。
それはまるで大切なものを慈しむようなキスでした。
それなのに私は・・・主様が蝋燭の火をつけられ肌の近くに炎がきたとき・・
何もしてないのに前回の恐怖心が蘇りパニックになり「止めてください」と泣き叫んでいたのです。
その時の様子が尋常ではないと見極めた主様は無言のまま静かに炎を消され縄を解きソファーに座られていました。
その様子に私は自分が情けなくなりました。
何も仰らない主様に初めて捨てられるのではという不安さえ感じ、叱られたほうが良いとさえ思いました。
しかも主様を怒らせたという思いより悲しませてしまった思いが私を責め立てました。
泣きじゃくってる私に暫くして主様は「繭華おきなさい」と申されました。
そして私は起き上がり主様の足元に正座させて頂き床に頭をこすりつけ謝り続けました。
そんな私に主様は静かにお風呂のお湯を溜めてきなさいと仰られました。
そして立ち上がりお風呂場へ行こうとする私の前に主様が来られて
両乳首を抓りあげ「繭華は誰のものだ?」と仰られ「主様のものです」とお答えさせて頂き
更に「そうだな、泣いても良いがパニックになるな、よいな?」と仰られ「はい」と答えさせて頂きました。
私はお風呂場へ行きお湯を溜めながら自分の不甲斐なさに腹が立ち泣き崩れていました。
お風呂場から戻りもう一度正座させて頂き再び蝋燭をして下さるようお願いしました。
主様は「今日の繭華の精神状態では無理だろう」と仰られ昼食の用意を命ぜられました。
そして主様は机で私は床でご一緒させて頂きましたが、私は蝋燭の件で食事がなかなか進みませんでした。
そんな私に主様は「誰にでも出来ない時はある、大切なのはどうやって乗り越えるかだ」と諭してくださいました。
主様の優しさに胸が一杯になり、「主様有難うございます」と感謝の言葉をいった私に
「食事になさい」と穏やかに仰って下さいました。

主様との逢瀬 その7 (その2 ホテルでの調教)

ホテルまでは主様の運転で向かいました。
部屋に入り主様が雑用を済まされてる間、
私は全裸でソファーの前の床に正座で待機させて頂いています。
そしてソファーに主様が座られました。
いつもの事でも毎回物凄い緊張感が襲ってきます。
「挨拶をしなさい」と言われた主様にこれもいつもの事なのに
頭の中が飛んでしまい「何の挨拶でしょうか?」と伺ってしまったのです。
「宣誓だ」と声のトーンが変わられた主様になぜか恐怖で固まってしまい
いつもと違う自身の気持ちの変化に戸惑うのでした。
前記事にも書いてますが最近は遠隔調教で全てが主様に支配されています。
その為自身で考えることが出来にくくなっています。
そんな中、主様の目を見つめながら宣誓をさせて頂き、ビンタも頂きました。
それだけで涙が溢れそうになり、何度も逝きそうになるのです。
一度目の宣誓の後は膝を立てクリを自身の指で潰しながら宣誓させて頂き、
一つの宣誓ごとに逝かせて頂きました。
その間主様は私の乳首を千切れる程抓りあげて楽しまれていらっしゃいました。
私はクリの快感と乳首の悲鳴を上げる程の痛みに挟まれて気を失いかけていました。
そんな気持ちとは裏腹に口からは涎を垂らし、おまんこはびしょびしょでした。
その行為が終わると主様は「ご褒美だ」とペニス様へのご奉仕を下さいました。
私は嬉しくて夢中で頬張り大好きな主様の匂いを息が出来ない位吸い続けました。
そして、喉奥までイマラチオをさせて頂きました。
主様は私の両手を踏んで下さっています。
その時に変化が起こりました。
今までは喉奥までで嘔吐しながら逝かせて頂いていていましたが、
今回はイマラチオの時にいつもの様に嘔吐しながら逝かせて頂いていると
主様の両足を私の両肩に乗せられ耳から頭を圧迫され、更に片手で私の頭を抑え込まれたのです。
当然息は出来ません;苦しくてもがいても解放しては下さりません。
意識が遠のく中、喉奥の力を抜いたとき・・・まるで子宮の中に挿入されてるかのような
快感が襲ってきて逝ってしまったのです。
まるで口の中がおまんこになった感覚でした。
白目を剥き、口からは涎を垂らして逝き続けていました。
いつのまにか主様の両足も解放されていました。
そんな私にご奉仕のまま、膝を立てお尻を突き出しおまんこを出すよう命ぜられました。
両手は踏まれたまま、ペニスは喉奥のまま、おまんこへの厳しい鞭打ちが始まりました。
あまりの痛さに腰が引けたり、悲鳴が出て口からペニス様を離してしまい、
その度に「ちゃんとしろ」とお叱りを受けます。
私がどんな状態になろうが、主様が満足されるまで続くのです。
しばらく堪能された後、立つように命ぜられます。
ふらふらの中、なんとか立たせて頂いた私に姿勢を正して手は頭の上に組むように命ぜられます。
そして足を開き、おまんこに再び厳しい鞭打ちが施されるのです。
鞭打ちで腫れたおまんこに主様はクリを潰されて逝くように命ぜられました。
痛みと快感の中、逝かされます。
ですがそれは一度の逝きでは許されない逝き地獄の始まりでした。
私は泣き叫び涎を垂らし続け、わけのわからない状態になりました。

主様との逢瀬 その7 (その1 初めての露出)

今回の逢瀬は久しぶりに主様が私の住む街へ来てくださいました。
逢瀬当日、列車で片道2時間程ですが到着が待ちきれなかった私は
列車で途中の駅まで主様をお迎えに行くことにしました。
時間的にちょうど中間ぐらいで15分ほどの待ちで私の街へ戻る列車があります。
それに主様が乗っておられますので、それに乗れば私の街まで1時間はご一緒出来るのです。
当日の朝、メールその旨をお伝えし承諾を頂きました。
しかし、主様からの返信でのご指示があったのです。
「下着はつけてこないこと」と「道中、発情しておくこと」でした。
いつものアクセサリーはつけますので下着をつけないと当然透けない服装でも乳首の突起はわかります。
下もノーパンです。
列車の座席でも乳首の突起が気になり自然と猫背になってしまいます。
凄く恥ずかしいのに身体は発情して熱くなるのです。
途中の駅で下車し、主様の電車待ちの15分の間も落ち着きません。
こうして無事に主様の乗られてる列車に乗りました。
主様は向かい合わせの4人座れる座席に一人で座っておられました。
挨拶をさせて頂き、主様は無言で隣の席に座るよう指示されました。
私はお逢い出来た嬉しさと、いつもの緊張と、今日は恥ずかしさがありました。
主様の笑顔はなく、すでにSの表情になられてました。
隣に座ると主様は服の上から乳首を捻じりあげノーブラを確認されました。
そして「宣誓を一つ言うごとに逝け」と仰られました。
しかも主が止めと言われるまでずーと続けなければなりません。
車内は立つ人はいませんでしたが座席は主様の反対側の席以外は埋まっていました。
主様は前を向いていたり窓からの景色を見ていらっしゃいます。
私は恥ずかしさの中、主様の耳元で宣誓をして一つ言うごとに逝かせて頂きました。
列車の走る音はするものの、前の席の方が振り向かれたり・・・
逝きながら聞かれてはいないかと恥ずかしさで頭が真っ白になります。
主様は宣誓をひとついうごとに平然とした面持ちで「逝け」と仰います。
どれくらいの時間が過ぎたのか・・どこの駅なのか・・何も考えられません。
そのうち主様は宣誓しながら逝ってる私の人差指に3本の爪を立てはじめられました。
それは徐々に強くなり痛みで声を堪えるのがやっとな状況です。
あまりの痛みに電車の中にもかかわらず、泣いてしまいました。
そんな私を主様は静かに見てらっしゃいました。
そして、主様の向かいに座るよう指示されました。
座るとスカートをへそまで上げて股をひらいて指でオナニーして逝くように指示されたのです。
私は恥ずかしさの中人混みを気にしながら言われるようにオナニーを始めました。
おまんこは大洪水でした。そしてもうすぐ逝きそうになった時
主様の後ろに座ってる女の方が次の駅で降りる為席を立ったのです。
でも、主様は逝くまで止めさせて頂けません。
私は泣きそうになりながら「逝きます」と申し上げ逝かせて頂きました。
逝った瞬間女の方がこちらを振り向いて・・と同時に私はスカートを下ろしました。
変な顔をされてたので見られたかもしれません;
逝った後の指は主様の指示で自ら舐めとりました。

最近の繭華の生活

日々の生活の中で普通の状態でいられる時間は少なくなっていて、
毎日の主様からの遠隔調教で全てが支配され、今では
必要な行動以外は全て発情の状態に自然となります。
なので、当然思考も普通の状態があまりなく、ブログも普通の状態の
思考でいられる時に書かせて頂いています。
遠距離の為、お会いする時が少ないのですが、
お互いそれを乗り越えるほど強く求めあい、深めていますので
今の状態はとても幸せです。

見えない絆

瞳を閉じて主様のお姿を思い浮かべる
それだけで全てが感じて反応する
そして主様の声、匂いを感じ取る時・・・
全てに強烈な電気が走り、私は何度も何度も・・・
逝き狂い気を失っている
そこには主様の責めも、存在もなく
私一人の空間があるだけ・・・
それでもそこまでに従せられる自身の幸せがある

主様、いつも繋いで下さり有難うございます。

9月8日

去年の今日、何年もの間、彷徨い続けていた私を見つけてくださった。
その頃私は、自身のM性を自覚しながら、捌け口としてMの想いを
自身のブログに書いていた。
S様探しもしていなくてまた、自身の思うS様に出会えるまでは妥協もしなかった。
9月8日この日は初めて主様と言葉を交わした。
ただそれだけ・・・主従の関係もなく、逢う約束もしていない
お互いのSMの考えをお話した。
それが去年の今日、やっと1年・・・まだ1年・・・
今の主様でなければこの関係は築いていない
ここまで深まる事もなかったと思う・・・

主様の深まり、そして・・・

日々の会話での中で、ある日主様から「私は繭華に対して更に深まったようだ」
と仰られました。
それを聞いて嬉しさと同時に覚悟を深めなければならないと思いました。
ときどき私から聞くことはありますが、主様自身から言われることは滅多になく
主様の深まり・・・最終的には完全支配を望んでらっしゃいますので
更に厳しく、支配、拘束が強くなるのです。

その為には乗り越えなければいけない事が沢山あります。
今でも毎日の課題、そして主様からの拘束、支配・・・
主様も激務の中、手を抜きません。
私の方は一杯一杯でやっとな感じです。
これからどうなるのだろうと不安になるときもあります。

そんな私に主様は「要らぬ思考を捨て何も考えず従うのみ」と仰られます。
毎日主様とは多くの会話をさせて頂き、その中でお互いの最終の望む形は
同じです。
そして主様には全てを委ねさせて頂いております。

それでも、時々不安定になるのです。
それは私の中の弱さや未熟さから来てるのだと思います。
これからも主様を信じ、共に一つ一つ乗り越えながら深まりたいと思います。

繭華の事 7

繭華の主です。

今回の記事は如何でしたでしょうか?
急遽の逢瀬でしたが、内容の濃いものになりました。

最近の調教では写真を撮り忘れている事が多く
皆様のご期待にお応え出来なくなっています。
いずれ、写真を撮っていただける方を募集する事も考えています。
その時が来ましたらまたお知らせ致します。

いずれに致しましてもご意見、ご感想などを参考にさせて頂きたく思います。
宜しくお願い致します。
プロフィール

繭華

Author:繭華
ブログ訪問有難うございます。
初心者Mで主様から真正だと言われました。
これから主様の色に染めていかれるそうです。
宜しくお願い致します。

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