FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

拘束と支配

主様との逢瀬は月に1度位で御座いますが、逢瀬時でない日常も
睡眠時以外、全て拘束と支配をして下さります。

目が覚めてすぐご挨拶のメールを送らせて頂いた後
本日の体の状態、昨夜の課題のご報告、本日の予定をメールさせて頂きます。
その後主様から、本日の過ごし方から心構え、課題を与えられます。

課題はその時に応じて変わりますが、今は発情と逝き止めで御座います。
それは常に発情しておかなければならず、いくら逝きたくても逝ってはいけないのです。
その課題は寝る寸前まで続きますので、最後はわけがわからない状態で寝てることが多いです。

感情から、行動まで全て管理されておりますので、
考えたり、行動を起こす時は常にメールで報告と許可を頂かなくてはいけません。

主様もとてもお忙しい中、まめに返信や電話をして下さいます。
主様から電話の時は毎回正座で、宣誓をして奴隷としての忠誠を誓わせて頂いております。
身が引き締まる想いと同時に主様のものという自覚が深まります。
そして、宣誓させていただくだけで、逝きそうになり、頭の中は真っ白です。

感情も全て受け止めて下さりますので全てをさらけ出させて貰っております。
それを受け止めて下さり、その中で主様が私の感情を整理しコントロールして下さいます。
精神的で完全な拘束と支配はお互いの望みでもありましたのでとても幸せで御座います。

スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

繭華の事 3

今回は主からです。

今回の逢瀬での調教報告はいかがでしたでしょうか?

今回も繭華は本当に良い顔をしていました。
私はM女の責められて虐められている時の、耐えて、半分諦めて、受け入れて、そして嬉しそうな表情が
大好きなのです。それを見る為にSMをしていると言ってもいいかもしれません。
そんな私をどんどん満足させる繭華は本物の真性Mです。

本当にめちゃくちゃにしたい、壊したいと思わせる最高の愛奴隷です。
繭華には相当ハードな調教でしたが、全て受けいれました。

私は本気で愛おしく大好きにならないと真剣に出来ないのですが、
その期待を上回る程の繭華をとても愛おしく感じています。

次回も楽しみにさせる、そんな繭華でした。

皆様のコメントを繭華も楽しみにしているので、宜しくお願い致します。

主様との逢瀬 3回目 (最終)

お風呂場へ移動し、湯船で蝋を落として頂き身体を温めて下さいました。
私はこの時間も大好きです。

お風呂場からベッドへ移り、主様は横になられました。
私はご調教でお疲れになられた主様へ心を込めて
マッサージをさせて頂きました。

次に主様はベッドに仰向けになられ「ご奉仕なさい」と仰られました。
ご奉仕だけで何度も逝きそうになりながら心を込めてさせて頂きました。
こんなにもご奉仕が嬉しいことも初めてです。

「上に乗って私を感じなさい」と主様が仰られました。
私は上に乗らせて頂き、ペニス様をおまんこへ挿入させて頂きました。
ペニス様は大きく波打っておりそれだけで頭で逝ってしまいました。
主様の鼓動を子宮で感じるのです。

そんな私を押し倒され正常位から深く挿入して下さいました。
それだけで逝ってしまい、更に深く深く奥をついて下さいました。
私は逝くのが止まらなくなり「逝く~逝く~」と叫び続け逝き狂いました。
それでも、ペニス様の私への責めは続き、本当に気が狂うかと思いました。
そして、ほとんど意識が無くなりかけている頃、
主様は「今日は繭華に飲ませてやろう」と仰り、最後に口の中へ出して下さいました。
今まで精子は苦手で飲んだことはありませんが
主様の精子は自ら喜んで飲ませて頂きました。
主様の全てが好きなのです。

今回の逢瀬は8時間程の時間でございましたが
あっという間に時間が過ぎていきました。
主様とお逢いするたびに大地に水が染み込むように
どんどん、お互いの愛が深まるのを実感するのです。
とても幸せな時間でございました。

完結

主様との逢瀬 3回目 (その4)

その後、お風呂場での片足上げての排尿とシャワーで綺麗にして頂きました。
主様は「食事休憩にしよう」と仰られました。
私は勿論四つん這いで床に置いて戴いた食べ物を手を使わず、口だけで食べなければいけません。

主様はソファーに座られ私の背中を足載せにお使い頂き
まったりとした時間を過ごさせて頂きました。
惨めな気持ちというよりは自然に足元にいられる安心感がありました。

食事が済みすぐにご奉仕です。
食後すぐのイマラチオは何度も吐きそうになり、厳しいものでございましたが
主様に気持ちよくなって頂けることだけを思い、
心を込めてご奉仕させて頂きました。
ご奉仕に夢中になってる私に主様は「そこに立ちなさい」と言われバッグから縄を取り出されました。
主様のご調教内容の中でも、私が一番好きなものです。
主様にとっても縄は分身であり、その思いは特別なものだとお聞きしております。
主様が縛りを施される時は、空気さえも張りつめていて話しかけることさえも出来ません。
大の字で張り付けられ身体が千切れそうになり、股間にはこぶ縄を前後に動かされ
灼け付く様な激痛がはしり、その股間に更にまた縄で足が浮いてしまうほど吊るされます。
CIMG1615-1.jpg

その状態のまま主様はおまんこと胸に厳しい鞭打ち更に
おまんこにスパンキングを容赦なくして下さいます。
CIMG1616-1.jpg

打たれるたびに叫び続け更にお尻に食い込んだ股縄の激痛と縛られた手と足元は感覚が無くなり
頭が真っ白になりました。
CIMG1613-1.jpg

そして、股縄を外されると今まで以上の鞭打ちです。
腰を突き出すように言われ、痛いのに自ら打ち易い様にしています。
CIMG1604-1.jpg

主様が堪能された後、やっと解いて下さりご奉仕を命ぜられました。
私の休憩は全てご奉仕です。
その後、主様がテーブルの上に新聞紙をひかれ始められました。
「?」と思ってる私に「テーブルの上に仰向けに寝なさい」と仰られ
手足をテーブルの四足に固定されボールギャグをつけられました。
私は今までのご調教でそれを付けられる時は特に厳しい時と学んでしまいましたので
その時点で血の気が引きました。

そんな私に主様は「前回の蝋燭は気持ちが良かったそうだな。それでは私が楽しめないな」
と仰り、蝋を垂らし始めたのです。蝋は乳首からおまんこの襞の中まで垂らされて
灼けるような熱さに泣き叫んでる私に主様はとても楽しそうにしておられます。
CIMG1620-1.jpg
CIMG1624-1.jpg
CIMG1627-1.jpg


暫くして私はもう一つの不安にかられました。それは今までのご調教の時はいつも
私の視界の先には主様のお姿があり、今回はお姿が見えません(蝋を垂らされてるのであたりまえですが)
その事での不安でパニックになり、「主様がいません」とわけのわからないことを泣き叫んでおりました。
主様はそんな私のボールギャグを外して下さり、「私はここにいる」と濃厚なキスを下さいました。
主様のキスは魔法の様でどんな状態の時もキスをしてくださると落ち着きます。
「よく頑張ったな」と優しく仰って下さり、私はほっとして涙が止まりませんでした。
主様から「蝋燭は最初に熱いと思えば後は思い込みだけでそうなる」と教えて下さいました。

続く

主様との逢瀬 3回目 (その3)

目隠しとボールギャグは外して頂き、マスクも名残惜しいですが外され、一枚ずつ服を脱ぐよう仰られました。
主様は私のおしっこや淫汁でビショビショになったパンティを私の顔の横に持たせ
恥ずかしがってる私にお構いなしに写真撮影をされています。

そしてその濡れた部分をしっかり舐めさせられた後、全て口に突っ込まれ更にボールギャグを装着されました。
匂いのきつさに吐きそうになりました
その後、四つん這いになり厳しい鞭打ちです。
後ろ中心ですが痛めつけられた乳首にも容赦なく飛んできます。
焼けつく様な痛みに頭が真っ白になり大声で叫び続けていました。
しかし、詰め物で声にはならず、更に真っ白になりました。
主様は「いい子だ」と満足気なご様子でした。
CIMG1593-1.jpg
CIMG1594-1.jpg
CIMG1599-1.jpg

マスクと詰め物は外され意識が朦朧とする私を四つん這いでリードを引きお風呂場へ連れていかれました。
お風呂場では四つん這いで片足を上げておしっこをさせて頂きました。
主様は、口を開けて股を開いて座るよう仰られました。
私の為にその日主様は朝から一度も出さずにおいて下さった聖水を
口の中に注いでくださり残りの半分はおまんこと体にかけて下さいました。
主様の物が体中に染み込んで喜びで一杯でございました。
その後、湯船でご一緒させて頂き瘡蓋になりかけてる乳首とクリを
さらに痛めつけて下さり気を失うまで何度も逝かせて頂きました。

お風呂から上がり、足を開いて正座で座るよう仰られました。
主様は道具入れからまたピストル形の吸引機を出されます。
?と思ってる私に「今から少しずつ私好みに改造する」と仰られたのです。
私は驚いて躊躇しまくりでしたが、拒否はできません。
不安と恐怖が入り交ざり、そんな私に「大丈夫だ」と声をかけて下さいます。
主様がそう言われるとなぜか大丈夫だと思ってしまうのです。
両乳首とクリを肥大したいと仰られ、吸引して頂きました。
よく見るとクリは親指程の太さで2cm以上に伸ばされていました。
CIMG1573-1.jpg

痛みに耐えていましたが痛めつけられた右の乳首がどうしても痛みに耐えきれず
それを察した主様が外して下さり、後の2か所は装着のままご奉仕させて頂きました。


しかし、私は右の乳首の痛みに耐えきれなかったことが情けなくて
ご奉仕しながら泣き続けていました。
主様は「次に頑張ればよい」と仰られました。

続く


 

主様との逢瀬 3回目 (その2)

主様は「今日は奉仕と逝き狂いが中心となる」と仰られ顎が外れるぐらいのご奉仕と
気が狂うまで逝き続ける様仰られました。
コートを脱ぐ許可を頂き、主様はソファーに座られます。
主様の前で跪き、首輪とリードを付けて頂きます。
「今日は一日四つん這いで膝をつけずに移動しなさい」とご命令が下されました。
「はい」と御返事をして、一層の覚悟を致しました。
CIMG1601-1.jpg

そして、正座で額を床につけ、奴隷宣誓をさせて頂きました。
その間主様はリードを手に持ち土足で頭を強く踏み続けて下さり、
一つの宣誓の度に逝けというご命令で何度も頭で逝かせて頂き、おまんこは大洪水状態でした。
その直後、主様は鞭をお取りになり服の上から背中とおまんこを中心に打って下さいました。
意識が飛ぶ程の鞭打ちの後、立てと御命令を受け、今度は立ったままでの全身鞭打ちです。
服の上からという事も有り、厳しい鞭打ちでした。
主様は再びソファーに腰かけられて、ふらふらになっている私の髪を掴まれ正座の状態の私の前に
ペニス様を出されました。ご奉仕の始まりです。
元々フェラが好きでなく苦手意識がございましたが、今回は自ら主様のペニスを欲し
ご奉仕したいという気持ちが芽生えました。
丹念にご奉仕させて頂き、途中何度も自ら喉奥に深くペニス様を突き刺し、嗚咽の度におまんこは反応し
大量に失禁していました。特にご奉仕の最中に時折り
主様が頭を抑えつけて下さってのイマラチオの時は、あまりの嬉しさに
頭が白くなり、体中が痙攣しながら逝きました。

ビンタで意識を戻して頂き、主様が、タイツ越しに足でクリを激しく擦られながら
更に何度も逝く様仰られ、仰せのまま何度も逝かせて頂きました。

そして、主様は私の為に取り寄せて下さった新品の全頭マスクを取り出されました。
私が以前、マスクをつけてみたいとお話したのを覚えて下さったのです。
早速つけて頂き感想を聞かれました。私は嬉しさと緊張が入り交ざっていますと答えました。
「そうだろうでも、嬉しいだろう」と主様は言われブラウスの中に手を忍ばされ
千切れるぐらいに強く乳首を抓りあげて下さり、あまりの痛さに悲鳴をあげてる私に主様は喜ばれ
抓りあげるたびに逝けと仰られ、頭が飛んでしまいました。

そして乳首の吸引です。ピストル形のポンプで吸引するそれは本当に乳首が取れると思う程の激痛でした。
それでも失禁してしまいました。恥ずかしい躰です。
CIMG1527-1.jpg

部屋が温まってきましたので、服を脱ぎなさいと仰られマスク装着のまま脱がせて頂きました。
そのまま正座をする様仰られマスクの目隠しとボールギャグをつけて頂き
不安と恐怖の中、マスクの上から頭に鞭を振るわれたのです。予測もしない出来事にパニックになりました。

続く






主様との逢瀬 3回目(その1)

主様との逢瀬はいつも待ち合わせから始まります。
いつもはホテルでの調教が始まるまでは普通の会話をして下さいます。
ですが、今回は明らかに違いました。
お会いした時から厳しい真性S全開の表情の主様、、、
あまりのオーラに挨拶がやっとで、緊張で全身の身震いと同時に
深い覚悟をさせられました。
途中、コンビニでの駐車場の車内でいつもの奴隷宣誓をしながら、逝き続けなさいと命令が下されました。
主様の目を見ながら宣誓を一つ一つ心を込めて宣誓させて頂きながら、一つの宣誓が終わるたびに
主様からの逝けというお言葉を頂きながら頭で逝かせて頂き、その後もホテルまでの道中も
主様から休みなく逝けのお言葉が絶え間なくあり、ずーと逝き続け、ホテルに着くころには
意識が飛んでおりました。到着後、ビンタで正気に戻させて下さいました。
それでもふらふらの足取りの中、部屋に入り、お風呂と室内の暖房が暖まるまでの間
主様からの心温まる厳しいビンタと舌が千切れるぐらいの激しいキスを頂き、
コート越しに乳首をちぎれる程抓りあげて頂きました。
主様にお逢いできた嬉しさと痛みで様々な感情と気持ちが入り交ざり頭の中が真っ白です。
そして何度も逝かせて頂きました。

続く

繭華の事 2

今回も主からです。

繭華の報告はどうでしょうか?全てが驚くことの連続だった様ですが頑張っていました。
でも確信したのは繭華は本物の真性Mであると言う事です。
本気で怖がっていても躰は反応しまくり、嫌がっていても、感じているのです。
私もますます、本気になっています。
近いうちに今月の調教もありますがこれからどうなっていくのか・・・

少し遠距離の為、普段は課題を与えたり、電話で逝かせたりして支配していますが
それもどんどん従順になってきていて、私のS心を思いっきり刺激するものになってきています。
近いうちにその状況も報告させますが、期待を裏切らないものだと思います。

是非、皆様のご意見やコメントをお待ちしております。

プロフィール

繭華

Author:繭華
ブログ訪問有難うございます。
初心者Mで主様から真正だと言われました。
これから主様の色に染めていかれるそうです。
宜しくお願い致します。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
繭華の逝き様

FC2Blog Ranking

最新トラックバック
カテゴリ
訪問有難うございます。
閲覧して下さってるお客様
現在の閲覧者数:
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
6069位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
SM
243位
アクセスランキングを見る>>
ブロ友様一覧

愛奴隷と呼ばれるために 〜pledge〜

SM動画データベース

M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆

紆余曲折

アダルトブログ宣伝ブログ

大人の談話室 adult lounge

終わりなき妖艶雌達の物語

緊縛の館

青い首輪の女

CoCoの調教日記

天使の臓物

縄艶 Jouen

博士の性癖

人妻が風に吹かれた場合

椿は ぼとりと 地に墜ちた

癒縄 命羅のロープヒーリング

縄はM女だけ 鞭は愛情を込めて

隠れ変態女に愛を込めて~隠れ異常変態性欲女のための『叫びの壺』

ビーチサイドの人魚姫

M熟女satomiの淫乱日誌

女装子&ニューハーフのペニクリ&アナルマンコ

絆☆遊誠会

時と場所を超えて

奥様はM女「マゾ」

人生一度。調教されてみませんか?

秘密の部屋

Naru&なな「調教記録」

大阪 日本橋 フェティシュSMクラブ Fetishi-sm フェティシズム 公式ブログ

全頭マスク&ラバーマスク好き♪

マゾヒストからの視点

梨梨子の、ご主人様との事

性処理玩具みきの記録

四国は香川のアートな緊縛・縛り

沖縄SM~緊縛・調教・羞恥・快楽・絶頂・奴隷の世界~

緊★縛エロチカ★

SM Sleeper

パイパン奴隷の野外露出とSM調教

ゆかりのいろんな日常
FC2アフィリエイト
アフィリエイト・SEO対策
アクセス解析
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2チャット
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク様
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。